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一生彼女ができないと諦めた人がダメ元でやる価値アリの克服法

一生彼女ができないと諦める前に!最新の令和流 彼女の作り方

目次

一生彼女ができないと諦めた・諦めかけている、または焦りを感じている人に元「陰キャラ」で「コミュ障」ながらも彼女ができた経験者として、よかったら伝えておきたい事があります。

実は僕も少し前まではまったく彼女ができず、「このまま一生彼女ができないんだろうか。」と絶望的な気持ちになっていました。

今、思えば彼女ができなかったというよりも、彼女を作る為の行動を起こしていなかっただけなんですが・・・。

そんな僕でも30代後半に差し掛かろうという年齢で、やっと彼女ができたので、そこから自分なりに考察して思いついた彼女を作る方法を、同じように悩んでいる人に伝えたいと思い発信する事にしました。

2chなどで「一生彼女ができないと諦めた」といったような話があっても、鵜呑みにせずに簡単に諦めないでください。

よかったら、あなたが気になるところから気軽に読んでいってください。

以下では、現在の風潮や世間の論調、また社会常識(という事になっている?)にそぐわない表現も出てきますが、綺麗事だらけの上っ面の話をしても全く意味がないので、非難される事も覚悟の上で、自分が思う通りの考えも書いていきます。

※もし不快だと感じられた方は、無理に読んで頂かなくても大丈夫です。

あなたはどれに当てはまる?彼女ができない男性のタイプ

「彼女が欲しくてもできない!」というあなたはどのタイプに当てはまりますか?
※ちなみに僕が当てはまったのは3のタイプでした。

①女性と出会える場はあるが友達・知り合いから進展しない

女性と出会える場はあるが、女性と友達・知り合いのレベルから進展せず彼氏彼女になれないというのがこの手のタイプで、僕の周りの男友達にも何人かいました。

見方を変えれば、行動さえ起こせばすぐにでも彼女ができる可能性が1番高いタイプでもあります。

②女性との出会いがない・彼女は欲しいが恋活が面倒

男ばかりの職場など、普段接する人が男性ばかりのよくあるパターンですね。
出会いがないというのは、一見彼女を作るのにハードルが高いようにも見えるのですが、これは1に次いで、まずは女性の知り合い・友達を作る前段階であるだけです。

逆に言うとここさえクリアすれば、人によっては女性の知り合い・知人がいる段階でまごまごしている人たちを追い抜いて、さっさと彼女を作ってしまえる場合もあります。

③今までモテた事が全くなく女性と話すのも苦手

来ましたね〜。少し前までの僕自身がまさにこれでした。
もっとも彼女ができる人から遠いタイプですね。

「どうせ自分には一生彼女ができないともう諦めている。」、「彼女作ろうにも何をどうしたらいいか全くわからない!」、という状況・・・。痛いほどわかります。

さらにそのまま社会人になってしまって、出会いもなければ、これはもう猪鹿蝶ですね・・・。

彼女ができない!という焦り

「彼女ができない!」と焦る思いは、20代はもちろん、30代、40代、50代と年齢を重ねるごとに増していくことかと思います。

そして、焦る気持ち自体は重要です。男でもやはり市場価値というものはありますからね。

ただ、いざ彼女候補である女性と接する時に焦ってしまうのはいけません。
後述するように、その女性があなたの彼女になってもらう為に、焦らず正しいプロセスを経る必要があります。

一生彼女ができないを克服する方法

さあ、いよいよここからは「一生彼女ができない」という恐怖、そして、その現状を克服する方法について、お話ししていきます。

彼女ができないなら兎にも角にも行動を起しましょう!

当たり前過ぎる事ですが、彼女ができないと諦める前にとにかく行動を起こしましょう。

若い人、特に1990年代以降に生まれた人にはピンと来ないかもしれませんが、様々な物事が発達した今ほど彼女を作りやすい時代はありません。

前からあった、結婚相談所やお見合いパーティーや合コンに加えて、近年では相席居酒屋や街コン、社会人サークル、SNSなど出会いの場なんかいくらでもあります。

「婚活」や「恋活」なんていう言葉まで定着した現在は、まさにチャンスの宝庫です。

僕からしたらこんないい時代に「一生彼女ができない」と勝手に諦めてしまうなんてもったいなさ過ぎると思います。

彼女を作る為には具体的にどんな行動を起せば良いのか?

「彼女を作る為には具体的にどんな行動を起こせば良いのか」をわかりやすいステップ形式で、順を追って説明していきます。

彼女ができないならとにかく女性に話しかける!

彼女ができないまま社会人になってしまったなら、とにかくきっかけを作らなければいけません。

もし職場や学校に女性がいて、あまり話した事がないならあいさつから入って徐々に話かけていくようにしましょう。これも一つの出会いです。

「コミュ障(コミュニケーション障害)の俺は女性に話しかけられない!」、「陰キャラの自分には無理だ!」、「暗い性格の自分に彼女ができるというイメージができない・・。」等と思う人もいるでしょう。僕自身もそうでした。

この続きを読んでもらえればわかると思いますが、先に言っとくとこれらは全て言い訳です。

ここからは僕自身の経験も交えた体験談です。

【体験談】コミュ障・陰キャラ・ネクラの三重苦で彼女ができない

特に学生時代から少し前までの僕はと言うと、「コミュ障」・「陰キャラ」・「ネクラ」の三重苦でひどい有り様でした。

小学生時代はまだマシだったのですが、なぜか中学校入学の前後くらいからこれらがひどくなり、コミュ障だからクラスメイトに話しかけられない→ネクラだからマイナス・ネガティブ思考に陥る→クラスや同学年のみんなから陰キャラ認定される→コミュ障悪化・・・、という負のスパイラルから抜け出せずにいました。

彼女どころか友達も少ない、寂しくみじめなぼっち気味の非リア充人生を歩んでいたのです。

こんな自分の性格は、見事にその後の人生に尾を引き影を落として、社会人となって就職した職場でも相変わらずの「陰キャ」でした。

自分が日常的に通う場所での彼女作りはリスクが高い

昔は学校の教室やアルバイト先で陽キャラ(クラスの明るいやつ)やヤンキーっぽい男子達が、今なら職場でやはり同じような同僚達が場を支配してしまっています。

こうなるともうますます女性達には見向きもされず、話しかける事にも気後れしてしまいます。

「彼女ができないならとにかく女性に話しかける!」というさっきの話とは矛盾するようですが、これは僕のようにその場では陰キャラ認定されている場合は例外です。

その空間における「自分」というキャラクターをしっかり理解しておく

彼女を作ろうとする空間において、客観的に見て自分は一体どういうキャラクターなのか、そして行動を起こそうとしているがもしそれをしたらどうなるか、というシュミレーションは決して怠ってはいけません。大火傷を負ってしまいますからね。

このような空間で仮にもし自分のような人間が勇気を出して、職場などの女性を食事に誘ったりしようものなら、三日後にはもう全ての女子社員に広まっていて、「何あいつ?キモい」みたいになってしまいますよね。

かくいう僕も、その昔勇気を出してバイト先の女の子をデートに誘ったら、数日後にバイト先の女の子全員に広まっていました。(ちなみにデートは断られました・・。)

※女子のネットワークを甘く見てはいけません。女性一人に話した事は、その組織のほぼ全員の女性たちに広まるという事を常に意識しておきましょう。

彼女作りにもリスクヘッジが必要!

あまりにもリスクが高いこんな状態で動けとは言いません。もし職場でこんな状態になろうものなら、路頭に迷う可能性も出てきますしね。

これが学校なら行きづらくなって、辞めざるを得なくなったり・・・。

そうなるとさらに深刻なぼっち生活の始まりです。そこまでのリスクを負ってする事ではありません。

また、奇跡的にうまくいっても、別れたりしたら後々かなり面倒な事になるので、自分が日々通う場所での彼女作りはおすすめしません。

もちろんそれが純愛で、「例えぼっちになってもいい!」という覚悟があるなら止めはしませんが・・。

女性は強い男性が好き(いろいろな意味で)

全員とは言いませんが、女性の多くは彼氏にするなら「強い男性」を好みます。

理解されているとは思いますが、この強いというのは単純に「ケンカが強い。」、「腕力がある。」という意味ではありません。(そういう男性を好む女性もいますが。)

この場合の強いというのは、「しゃべりがうまくておもしろい」、「コミュ力が高い」、「仕事ができる」、「スポーツが得意」、「イケメンである」、「給料が高い」、「偉い人と仲が良い」など、あらゆる要素を用いて、その空間でヒエラルキーの上位にいる事です。
※もちろんそうでない女性も、中にはいるので一概には言えませんが・・・。

要するに学生時代で言うなら、「クラスの中心に近い男子」ですね。ここでまた出てきましたね。にっくき「陽キャラ男子」が(苦笑)。

逆に言うと、上述のような武器を持っていても他の部分がダメで宝の持ち腐れヒなり、エラルキーの上位に入れずくすぶっていれば、その空間で彼女を作るのは少し難しいかもしれません。

強い男性がモテるのは自然の摂理

強い男性の方がモテるという事実は自然の摂理であり、決して非難することではありません。

なぜなら、女性がこのような強い男性を好むのは、人間の生存本能や種の保存という本能に依るところが大きいと思われるからです。

逆に我々男性に、若い女性を好む人が多いのと同じなので、これはお互い様なのです。

男性が若い女性を好むのは、健康な子供をたくさん産める確率が高い、という種の保存に対する本能に依るところが大きいのではないか、と思われます。

女性にも男性にも見栄がある

「見栄」というものは、動物としての本能の延長線上にある、人間ならではの思考?あるいは感情?ではないかと思います。

先ほどの強さも含めて女性なら出来るだけイケメンを、男性ならよりカワイイ女性とパートナーになりたいと思います。

もちろん個人差もあるかと思いますが、これは街中で恋人と歩く時や、同じ組織の中で異性と付き合った際に、周囲から「スゲー、あんなに可愛い彼女と付き合ってるんだ」、「あんなにかっこいい彼氏がいるんだ」などと思われたいわけですね。

要は優越感に浸りたいというわけです。これまでの経験から特に女性、それも若い女性ほどこの傾向が強いのではないかと考えています。

自分が得意なジャンル(分野)でいくらでも逆転できる!

ある空間ではモテなくても、何かしらの得意分野があれば、いくらでも逆転して彼女を作る事は可能です。

例えば無口でもテニスやバスケなど、スポーツが得意であればそのようなスクールに入ってみる、楽器が得意なら趣味でバンドをやってみる、得意なゲームがあるならそのコミュニティに入ってオフ会に参加する、アイドルが好きならファン同士の交流の場に行くなど。

もし何か一つでも人並み以上の趣味、あるいは人一倍好きなで知識が豊富な事があれば、存分に活かすようにしましょう。

彼女を作る為に彼女探しの環境を変えよう!

自分が陰キャラ認定されている空間では彼女は作りにくいものです。

そんな時は、彼女を作る為に彼女探しの環境を変える必要があります。

そうすれば、あなたは一から自分のキャラを設定する事ができるからです。

今や出会いの場はいくらでもある!

会社や学校以外で彼女を作る為に女性と出会うなら、ベターな意見として男女の出会いの場の代表格とも言える、お見合いパーティーや街コンや相席居酒屋などがあります。

しかし、相席居酒屋では初対面の女性とトークする力が、さらに街コンではシャッフルによる短期決戦が求められ、それらに加えてお見合いパーティーでは年収などのスペックまで要求されてしまうという、高い高い壁がありますよね。

何よりこれらの場所は基本的に企業が営利目的でやっているわけで、当然「サクラ」の存在もあります。

また、サクラではないにしても、そもそも彼氏を作る気などなく、食事がメインの目的、あわよくば高いものをおごってもらいたい、といった女性達も潜んでいる事でしょう。

なるべくお金をかけずに女性と出会うには?

相席居酒屋や街コン、お見合いパーティーなどでは、けっこうお金がかかる上にこのようなリスクもあります。

なるべく安くという視点で言うなら、一つの選択肢としてですが、社会人サークルがおすすめです。

というのも企業やお店のように営利目的ではなく、例えばフットサルが好きな人が代表をやっていて、単純に「みんなで楽しもう!」という趣旨である事がほとんどだかです。

僕も何度も参加した事があり、もちろん運動できる施設を借りたりするので、参加費のようなお金が多少はかかりますが、せいぜい2000円程度から安い場合は500円くらいです。

社会人サークルでの彼女作りも諸刃の剣

とはいえ社会人サークルは逆に単純に趣味を楽しもうという人が多いので、逆に彼氏を作ろうという人は少なく、そういう意味では街コンなどと比べて純度は低いと言えます。

なので「その空間における「自分」というキャラクターをしっかり理解しておく」にもあるように、やらかしてしまったらもうその場には2度と行けなくなってしまいます。

さらに社会人サークルには、「横の繋がり」というものがあって、サークルAにいる人がサークルBやサークルCも掛け持ちしている、同ジャンルのサークルの代表者同士が知り合いである、という事も多々あります。

このようなところから、サークルAでやらかした事が噂となってサークルBやサークルCに伝播してしまうと、そのジャンルの多くのサークルに行けなくなったりして、またしても「ぼっち」に逆戻りです・・・。

「当然」社会人サークルにも存在する【陽キャラ勢】

また、前提として社会人サークルというものもコミュニティであり、一種の組織なので、当然その空間にも「陽キャラ勢」なるものが存在します。

結局、集団の中でまた比べられて値踏みされてしまうわけなんですよね〜。

そもそも「コミュ障の自分には知らない人たちの集団に入って行く勇気がない」という人にはサークルに入る事自体のハードルが高いのですが。

結局、彼女を作る1番良い方法は?

では結局コスパが良くてリスクも低く、コミュ障や陰キャラである僕が彼女を作る為にベストな方法は何なのか?

そう思って僕が実践した1番良い方法が、「Ciel」というマッチング アプリです。

本音を言うとあまり教えたくはなかったんですが(もしまた使う事になったら、ライバルも増えるし・・・)、彼女ができた今となっては、僕と同じような境遇の人にも使ってもらいたいです。

実際に彼女ができた。紹介した友達にも・・!

登録後、最初は若干の緊張もありましたが、きっかけ作りは「いいね」を送るだけ。メッセージのやりとりもLINE感覚でわりと簡単にでき、5人目にしてようやく実際に会える事ができました。

その後も2人に会う事ができ、やっと共通の趣味を持つ彼女ができたのが7人目でした。

その後、同じように彼女ができない僕の友達にもCielを紹介したのですが、なんと友達は3人目にして彼女を作ってしまいました!

(さらにその彼女の写真を見せてもらうと、僕の彼女よりも若くて可愛かったのはナイショの話です・・・。)

コミュ障でも大丈夫!「いいね」からのスタート

街コンや相席居酒屋ではどうしても、完全に初対面の女性と話すという高いハードルがありますが、Cielならきっかけ作りは「いいね」を送るだけ。

相手から「いいね」が帰ってきたら、1対1でメッセージのやりとりをスタートできます。対面で話すよりはるかにハードルが低いですよね。

しかも、自分と趣味が合う人を探す事もできるので、「共通の話題がなくて話が続かない!」というリスクも予め回避する事ができます。

しかもコスパが良い!

マッチングアプリ「Ciel」には、「月会費(月額費用)」と「ポイントの価格」という2種類の料金があります。

まず、「月会費」については、女性および25歳未満の男性は無料で、25歳以上なら1ヶ月の代金は1,950円(消費税込み)の「有料会員」となります。

また、割り引きもあり、例えば1年契約なら30%OFFの16,400円で、実質の月額は1,367円となり、気軽に始められる金額です。

そして、もう一つの「ポイントの価格」は10ポイント610円からで、こちらも100ポイントまとめて購入すれば、20%OFFの4,780円になります。

1ポイントで1「いいね」・1「見てね」を送る事ができ、登録時、そして毎月30ポイントが付与されます。

そんな実体験を持っておすすめできる「Ciel」がこちらです。